6月16日の燃料油脂新聞の記事よると、
ガソリン価格の高騰で給油客の財布のヒモはキツ目だが、
消費者の目は確かで「良品は高くても売れる時代」だとあります。
また洗車を販売しにくい時代で、あえて洗車で儲けるには「洗車のプロ」
になるのは当然で、加えて「客目線」に徹したメニュー構築や作業が
欠かせないとあります。
急速なIT化の中で、優れた仕組みや仕掛けを考え出されましたが、
今後、実際の商品やサービスの“質”の重要性の時代に突入したように
感じます。
弊社ができることは何だろう?と考えると、
新商品の構築はもちろんですが、施工店のボディコーティングや洗車に
関する技術力UPのサポートを充実させていくことではないかと思われます。








