先日ブログで紹介した勝間さんの本に書かれていたのですが、
○自分にとって価値ある本にめぐりあえる確立は10〜20%程度
なので、じっくり読んでいては時間のムダになる。
○高価な本程、良書である確立が高い。
○高価といっても専門書で五千円程度。本は多のメディアに比べ安価に
良質な情報を提供してもらえる。
○それに対しテレビは無料で観れるものであり、視聴率を獲得するために
万人に受ける内容になっており、時間をかけた割りに得られる情報は薄い。
といってもテレビの話でコミュニケーションすることが多いわけで、
低俗と片付けることはないですが、本やテレビ以外にもインターネット等、
情報の取り込み方を、自身でしっかり整理しておかないと、
ムダな時間の浪費に繋がりますね。








